マイクロゲーミング
世界最高峰のソフトウェア
マイクロゲーミングは1994年の創立で歴史もあり、世界最大のオンラインゲーミングソフトウェア会社です。世界のメジャーオンラインカジノの多くがマイクロゲーミングのソフトウェアを使用しています。このサイトではスピンパレスカジノ、ゲーミングクラブジャパン、キングネプチューンズカジノ、32レッドカジノを紹介しています。
マイクロゲーミング社の特徴
- ゲーム数が多い
- グラフィック、サウンドともに評価が高い
- マルチランゲージ(多言語)表示切替機能
- プレイ履歴を確認できるPlay Check(プレイチェック)機能
- 入出金状況を確認できるCash Check(キャッシュチェック)機能
- 詳細な設定が可能なオートプレイ機能
- キャッシャー画面でボーナス条件の進行状況を確認できる機能(一部カジノでは不採用)
マイクロゲーミング社のカジノならすべて安心か?
答えはNO(ノー)です。2006年までは確かにとても人気でマイクロゲーミングのカジノは安全だといえましたがそれはもう過去の話になっています。2006年10月のアメリカでおきたオンラインギャンブル禁止法以来、カジノ経営がむずかしくなったおおくのホワイトレーベルのカジノは他の運営会社に委託したり、吸収合併などがあり丁寧で迅速なサポートの評価も一気に降下しました。ですからカジノを選ぶ際にもマイクロゲーミングだからといってすべて信用しすぎないほうがいいと思います。
マイクロゲーミングVIPERとは
以前は、サンパー(Thumper)と呼ばれるバージョンでしたが、2003年にバイパー(Viper)と呼ばれるバージョンが登場して以来、ずっと主流はバイパーです。現在では、ほとんどのマイクロゲーミング系オンラインカジノでバイパーが使用されています。
バイパーは、サンパーに比べてグラフィック能力が向上されているほか、ブラックジャックやビデオポーカーで最適戦略に基づくオートプレイが可能となっています。つまり、設定を終えてボタンを押せば、後は自動的にコンピュータが最適戦略でプレイしてくれるのです。
自分がプレイしていますと、集中力を欠いてきてボタンを押し間違えたりすることがありますが、コンピュータなので完璧にプレイしてくれます。その間はパソコンから離れてくつろぐことができます。
また、バイパーではブラックジャックやビデオポーカーの種類が非常に多くなっています。
たとえばブラックジャックには、アトランティックシティ、ベガスストリップ、ベガスダウンタウンといった正統派のブラックジャックの他、ダブルエクスポージャー(ディーラーのアップカードが2枚ともオープン)、スーパーファン21(ブラックジャックはイーブンマネー、しかしダブルダウンレスキューあり、6枚以上引いてバストしなければ勝ち)などのアレンジされたブラックジャックがあります。
なお、オーディン(Ordin)というバージョンがありますが、これは試験的なもので、現在ではほとんど見かけなくなってしまいました。ですが、オーディンにしかないゲームもありますので、もし見かけたらゲームを眺めてみてください。

